Yu-shin Q&A

夏場や冬場の外仕事はきつくない?

屋外の現場は天候の影響をダイレクトに受けます。

人間関係はどう?

現場では一人、もしくは少人数での勤務が多いのが特徴です。

ずっと誰かと話し続ける仕事ではないので、「適度な距離感」が保てるお仕事かと思います。

休憩中は和気あいあいとしていますが、勤務中は自分の業務に集中できる環境です。

今後の警備業ってなくなる仕事になるの?

「人こそが安全を守る最後の砦」といわれていますので、

AIは発展していも毎年警備員の数は、増えてきています。

これからの業種になります。

そんな業界で仕事を一緒にしてみませんか?

運転免許が無いとできないの?

基本的には必要ありません。研修を受けていただければ

警備業務に従事する事は可能です(法律で従事できない条件はありますが、、)

休みはどれくらいとれるの?

シフト体制を取っていますので、相談してもらえてば、

休暇も取りやすくなります。

面接時でも気軽に相談してください

年齢を重ねても働ける?

全国平均は警備員の46.5%が60歳以上の方です。

弊社も現在の隊員さんは平均59.2歳と平均に近い方になっています。

立ち仕事なので、大変なところもありますが、動ける方であれば

いい運動で健康的でいられると思います

女性でも働けるの?

全国的には約4万人以上の女性の方が従事しており、年齢的には

幅広い層の方が活躍しています。

弊社も働く女性の方を応援できる会社を目指していますので

お気軽にご応募お待ちしております!!

未経験でも大丈夫?

弊社でも元営業、事務員、IT関連など、未経験スタートの方が在籍しています。

初めての方でも「安全」に業務ができる様な体制、環境を作っています。

ダブルワーク(副業)は可能?

弊社ではWワークをOKにしています。

警備員の副業として、あるいは他業種との掛け持ちで働く人もOKです。

週2日〜など柔軟に組めるので、「今の収入にプラスしたい」という方も

気軽にご相談ください。

トラブルに巻き込まれたりしない?

基本は「未然に防ぐ」のが仕事です。

何かあれば無理に対応せず、同伴の隊員や警察や業者の方に報告、連絡する流れになります。

会社、現場全体で対応しますので一人で抱え込ませることはありません。

どんな人が警備員に向いている?

「時間を守る」「挨拶ができる」といった当たり前のことを大切にできる方です。

派手さはありませんが、誰かの役に立っている実感を得たい方に向いています。

将来的にキャリアアップはできる?

現場に出て終わりではなく、資格取得によるステップアップがあります。

国家資格(警備業務検定など)を取得すれば、ご自身の資格となりますので、現場や収入の幅も広がります。

弊社として、取得志願者の方については積極的に応援させてもらいます。

現場のリーダーや指導教育責任者へとキャリアを広げていくことが可能ですので

せっかくやってみるなら、一緒に目指してみてはいかがでしょうか。